活動報告
2026年度活動報告
北海道マラソン2026

2026年8月30日
豊田選手がフルマラソンへ出場しました。
中間点まではトップ集団とレースを進めることができましたが、25km以降ペースダウンしてしまい苦しいレースとなりました。
今回のレースで得た課題を生かし、冬のマラソンに向けて、引き続き練習に取り組んでまいります。
| フルマラソン | ||
|---|---|---|
| 豊田 由希 | 2時間38分27秒 | 11位 |
第81回愛媛陸上競技選手権大会

2026年7月11日~12日
本大会へ3名の選手が出場しました。
合阪選手が1500mで自己記録を更新する等、今後の活躍が期待される結果となりました。
| 800m | ||
|---|---|---|
| 合阪 光俐 | 2分14秒90 | 3位 ※シーズンベスト |
| 1500m | ||
|---|---|---|
| 合阪 光俐 | 4分38秒59 | 5位 ※自己新記録 |
| 對馬 万歩 | 4分50秒11 | 10位 ※シーズンベスト |
| 5000m | ||
|---|---|---|
| 對馬 万歩 | 17分57秒05 | 2位 |
| 石谷 亜由 | 18分17秒75 | 3位 |
第70回関西実業団陸上競技選手権大会

2026年5月23日~24日
本大会へ7名の選手が出場しました。
春の主要大会に位置付けたチーム戦でした。
5000mでは、ルーシー選手が見事な大会新記録での2連覇、新人の松岡選手も果敢に挑戦し、シーズンベストで走りました。
| 800m | ||
|---|---|---|
| 窪 美咲 | 2分13秒36 | 9位 |
| 合阪 光俐 | 2分18秒64 | 12位 |
| 1500m | ||
|---|---|---|
| 窪 美咲 | 4分26秒40 | 8位 |
| 松岡 美来 | 4分31秒00 | 11位 |
| Jr1500m | ||
|---|---|---|
| 合阪 光俐 | 4分46秒04 | 4位 |
| 5000m | ||
|---|---|---|
| ルーシー ドゥータ | 15分15秒60 | 1位 ※大会新記録 |
| 松岡 美来 | 16分34秒85 | 11位 |
| 對馬 万歩 | 17分31秒07 | 23位 |
| 石谷 亜由 | 17分52秒44 | 29位 |
| 4×400mR | ||
|---|---|---|
| 窪 美咲―合阪 光俐― 石谷 亜由―松岡 美来 |
4分11秒25 | 3位 |
日本GPシリーズ 第37回ゴールデンゲームズ In のべおか

2026年5月4日
本大会へ4名の選手が出場しました。
ルーシー選手は終盤ではトップに出る場面もありましたが、惜しくも3位入賞となりました。
他、3名の選手も先頭集団でレースを展開しましたが、自己ベストには届きませんでした。
| 女子5000m | ||
|---|---|---|
| ルーシードゥータ | 15分08秒85 | 3位 |
| 豊田 由希 | 16分24秒63 | 51位 |
| 松岡 美来 | 16分36秒32 | 57位 |
| 窪 美咲 | 17分13秒89 | 78位 |
日本GPシリーズ 第60回織田幹雄記念国際陸上競技大会

2026年4月29日
ルーシー選手が今季2戦目となるグランプリレースに出場しました。
前半から積極的にレースを展開し、目標としていた優勝を果たすことができました。
今後も連戦が続きますので、勢いを落とさず臨んでいきます。
| 女子5000m | ||
|---|---|---|
| ルーシードゥータ | 15分14秒10 | 優勝 |
ぎふ清流ハーフマラソン

2026年4月26日
豊田選手がハーフマラソンへ出場しました。
結果は愛媛県記録を更新する日本人3位と、良いシーズンインができました。
今後はロードレースを中心に来年度開催されるMGC(マラソングランドチャンピオンシップ)の出場権獲得を目指して取り組んでいきます。
| 女子ハーフマラソンの部 | ||
|---|---|---|
| 豊田 由希 | 1時間11分15秒 | 12位(日本人3位) ※自己新記録・愛媛県新記録 |
日本GPシリーズ 第34回金栗記念選抜陸上中長距離大会2026

2026年4月11日
当行の女子陸上部より2名の選手が出場しました。
ルーシー選手は安定感のある走りをみせ、大会新記録で3位入賞を果たしました。
本年度もさらなる記録向上を目指して頑張ります。
| 女子1500m | ||
|---|---|---|
| 窪 美咲 | 4分31秒52 | 30位 |
| 女子5000m | ||
|---|---|---|
| ルーシードゥータ | 14分59秒87 | 3位 ※大会新記録 |
2025年度活動報告
「第63回愛媛マラソン」福田選手優勝!石谷選手3位入賞!

2026年2月1日
過去最多となる11,131名のランナーが出場する中、福田選手が2連覇を達成し、(2時間35分48秒)今回が、初マラソンとなった石谷選手も3位入賞を果たしました!(2時間48分49秒)
また、当行女子陸上部の棚橋コーチが男子の部で4位入賞を果たしました!(2時間19分03秒)
沿道からの温かいご声援をありがとうございました。
「第76回愛媛駅伝競走 第22回駅伝選手権大会」優勝!

2026年1月18日
1~5区の全選手が堅実な走りで後続を突き放し、安定した走りを見せ、見事5連覇を飾りました(56分56秒)。
沿道からの温かいご声援が力となりました。応援いただきありがとうございました。
愛媛銀行女子陸上部ランニング教室

2025年12月13日
伊予三島運動公園多目的グラウンドにて、公益財団法人四国中央市スポーツ協会主催の「愛媛銀行女子陸上部ランニング教室」を開催しました!
四国中央市内の小学生から市民ランナーまで、約70名の皆さまにご参加いただき、午前と午後の部に分かれてランニングフォームや練習方法の実技を行いました。
参加者の皆さまにとって、走りの技術を学べる有意義な時間となりました。
引き続き、スポーツを通じた交流の場を提供してまいります。
愛媛銀行×三井住友海上 陸上教室

2025年12月7日
城山公園ふれあい広場にて、三井住友海上女子陸上競技部様と共同で陸上教室を開催しました!
中高生と市民ランナーの皆さま、あわせて約100名に参加いただきました。
午前と午後の部に分かれて、ペース走や全身を使ったトレーニングを行い、最後には質疑応答の時間を設けるなど、参加者の皆さまにとって走りの技術や体づくりを学べる貴重な機会となりました。
引き続き、スポーツを通じた交流の場を提供してまいります。
クイーンズ駅伝2025㏌宮城第45回全日本実業団女子駅伝競走大会

2025年11月23日
女子駅伝日本一をかけた最高峰の舞台「クイーンズ駅伝」に出場しました。
1区松井選手は序盤から安定した走りを見せ、区間17位で好発進。2区の窪選手は持ち前のスピードを活かして果敢に攻め、流れを維持しました。3区を務めた豊田選手は終始粘り強くレースを展開すると、4区ルーシー選手が区間9位の快走で順位を2つ押し上げます。5区福田選手が最後まで力を振り絞り次の走者へと確実に襷をつなぎ、最終6区對馬選手が沿道からの声援に応えながら力強く駆け抜け、笑顔でゴールテープを切りました!
たくさんの応援をありがとうございました!
| 愛媛銀行 23位 2時間20分40秒 ※チーム最高記録 | |||
|---|---|---|---|
| 1区(7.0km) | 松井 晶 | 22分41秒 | 区間17位 |
| 2区(4.2km) | 窪 美咲 | 13分55秒 | 区間19位 |
| 3区(10.6km) | 豊田 由希 | 35分13秒 | 区間21位 |
| 4区(3.6km) | ルーシードゥータ | 11分09秒 | 区間9位 |
| 5区(10.0km) | 福田 美空 | 34分38秒 | 区間23位 |
| 6区(6.795km) | 對馬 万歩 | 23分04秒 | 区間24位 |
プリンセス駅伝2025㏌宗像・福津第11回全日本実業団女子駅伝選考会
2025年10月19日
女子駅伝日本一決定戦「クイーンズ駅伝」への出場権をかけた予選会に出場しました。
1区の松井選手が良い流れを作り、2区石谷選手は勢いそのままに襷をつなぎ、3区豊田選手が粘りの走りを見せました。4区ルーシー選手は4つ順位を上げる快走で10位に浮上。
5区の福田選手は厳しい展開の中でも諦めず予選通過圏内を見据えた17位で最終6区の窪選手に襷をわたしました。チーム全員の想いを託された窪選手は、冷静なレース運びと的確な判断力で16位フィニッシュを果たし、創部以来の悲願であったクイーンズ駅伝出場権を見事に勝ち取りました!
今年もたくさんの応援をいただきありがとうございました。
| 愛媛銀行 16位 2時間20分59秒 ※順位・記録ともにチーム最高記録 | |||
|---|---|---|---|
| 1区(7.0km) | 松井 晶 | 22分43秒 | 区間7位 |
| 2区(3.6km) | 石谷 亜由 | 11分44秒 | 区間16位 ※チーム新記録 |
| 3区(10.7km) | 豊田 由希 | 35分53秒 | 区間18位 |
| 4区(3.8km) | ルーシードゥータ | 11分42秒 | 区間9位 ※チーム新記録 |
| 5区(10.4km) | 福田 美空 | 36分21秒 | 区間21位 |
| 6区(6.695km) | 窪 美咲 | 22分36秒 | 区間14位 ※チーム新記録 |
第4回徳島中長距離記録会
2025年9月27日
それぞれが自己新記録、シーズンベストと勢いづく結果を出すことができました。
| 3000m | |
|---|---|
| 石谷 亜由 | 9分36秒75 ※自己新記録 |
| 合阪 光俐 | 9分49秒11 ※自己新記録 |
| 對馬 万歩 | 9分57秒06 ※シーズンベスト |
第73回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会
2025年9月26日~28日
窪選手が両種目とも先頭に立つ積極的な走りの中、1500mでは自己新記録を出すことができました。
| 800m | ||
|---|---|---|
| 窪 美咲 | 2分09秒90 | 11位 |
| 1500m | ||
|---|---|---|
| 窪 美咲 | 4分20秒82 | 18位 ※自己新記録 |
| 松井 晶 | 4分23秒92 | 24位 |
| 5000m | ||
|---|---|---|
| ルーシー ドゥータ | 15分07秒94 | 4位 |
| 松井 晶 | 16分14秒87 | 44位 |
| 10000m | ||
|---|---|---|
| 福田 美空 | 34分08秒52 | 23位 |
| 豊田 由希 | 35分06秒46 | 27位 |
第80回愛媛県陸上選手権大会
2025年7月12日~13日
出場選手全員がシーズンベストを更新できました。日頃の練習の成果が表れたレースとすることができました。
| 400m | ||
|---|---|---|
| 合阪 光悧 | 59秒87 | 7位 ※自己新記録 |
| 800m | ||
|---|---|---|
| 合阪 光悧 | 2分16秒17 | 3位 ※シーズンベスト |
| 1500m | ||
|---|---|---|
| 石谷 亜由 | 4分33秒37 | 3位 ※シーズンベスト |
| 溝内 里紗 | 4分39秒43 | 6位 ※シーズンベスト |
第38回サフォークランド士別ハーフマラソン

2025年7月13日
福田選手、豊田選手がワンツーフィニッシュを果たしました。
| 一般女子ハーフマラソンの部 | ||
|---|---|---|
| 福田 美空 | 1時間14分37秒 | 優勝 |
| 豊田 由希 | 1時間15分20秒 | 準優勝 |
ホクレンディスタンスチャレンジ2025 千歳大会

2025年7月12日
ルーシー選手が出場し、世界トップランナーの壁とされる14分台で走り、自己ベストを更新しました。
| 女子5000mA | ||
|---|---|---|
| ルーシードゥータ | 14分58秒54 | 総合4位 ※自己新記録 |
日本GPシリーズ TWOLAPS MIDDLE DISTANCE CIRCUIT
2025年7月12日
当部の2名の選手が出場しました。引き続きご声援のほどよろしくお願いいたします。
| 女子800mA | ||
|---|---|---|
| 窪 美咲 | 2分10秒11 | 16位 |
| 女子1500mA | ||
|---|---|---|
| 松井 晶 | 4分26秒42 | 10位 |
第69回関西実業団陸上競技選手権大会

2025年4月27日、6月7~8日
ルーシー選手は、100分の1秒差での優勝。また、入賞9つ、自己新記録2つ、シーズンベスト7つという結果でした。
| 800m | ||
|---|---|---|
| 窪 美咲 | 2分09秒56 | 総合5位 ※シーズンベスト |
| 合阪 光俐 | 2分16秒84 | 総合10位 ※シーズンベスト |
| Jr1500m | ||
|---|---|---|
| 合阪 光俐 | 4分42秒79 | 総合5位 ※自己新記録 |
| 對馬 万歩 | 4分44秒76 | 総合7位 ※シーズンベスト |
| 石谷 亜由 | 4分55秒78 | 総合8位 |
| 1500m | ||
|---|---|---|
| 松井 晶 | 4分21秒04 | 総合4位 ※シーズンベスト |
| 窪 美咲 | 4分23秒44 | 総合9位 ※シーズンベスト |
| Jr3000m | ||
|---|---|---|
| 對馬 万歩 | 10分14秒53 | 総合6位 |
| 石谷 亜由 | 10分38秒10 | 総合8位 |
| 5000m | ||
|---|---|---|
| ルーシー ドゥータ | 15分30秒02 | 総合1位 |
| 松井 晶 | 16分18秒99 | 総合12位 |
| 福田 美空 | 16分23秒15 | 総合15位 ※自己新記録 |
| 豊田 由希 | 16分34秒73 | 総合20位 ※シーズンベスト |
| 溝内 里紗 | 17分04秒12 | 総合31位 ※シーズンベスト |
| 10000m | ||
|---|---|---|
| 福田 美空 | 33分54秒99 | 総合2位 ※自己新記録 ★全日本実業団出場資格記録突破 |
| 4×400mR | ||
|---|---|---|
| 合阪 光俐―窪 美咲― 松井 晶-溝内 里紗 |
4分05秒44 | 総合3位 |
日本GPシリーズ 第36回ゴールデンゲームズinのべおか
2025年5月4日
ルーシー選手は入部後初の5000mで、冷静かつ積極的なレース運びで自己ベスト更新と優勝を果たしました。松井選手は、前回のレースから課題を修正し、自己ベストを更新しました。
| 5000m | |||
|---|---|---|---|
| ルーシー ドゥータ | 15分03秒66 | A組1着 | 総合1位 ※自己新記録 |
| 松井 晶 | 15分55秒57 | B組5着 | 総合14位 ※自己新記録 |
| 福田 美空 | 17分02秒13 | C組20着 | 総合65位 |
日本GPシリーズ 第59回織田幹雄記念国際陸上競技大会
2025年4月29日
松井選手は、レベルの高いレースで走ることとなりましたが、後方から冷静にレースを進め、シーズンベストを更新することができました。
| 800m | ||
|---|---|---|
| 窪 美咲 | 2分14秒50 | 総合12位 |
| 5000m | ||
|---|---|---|
| 松井 晶 | 16分16秒75 | 総合24位 ※シーズンベスト |
日本GPシリーズ 第73回兵庫リレーカーニバル
2025年4月20日
ルーシー選手は当行でのデビュー戦となりました。引き続き応援の程よろしくお願いします。
| 女子800m | ||
|---|---|---|
| 窪 美咲 | 2分13秒84 | 総合4位 |
| 女子1500m | ||
|---|---|---|
| ルーシー ドゥータ | 4分22秒99 | 総合11位 |
| 松井 晶 | 4分29秒48 | 総合14位 |
日本GPシリーズ 第33回金栗記念選抜陸上中長距離大会2025
2025年4月12日
当行の女子陸上部より2名の選手が出場しました。
今後もチーム一丸となって高みを目指して取り組んでまいります。
| 女子1500m | ||
|---|---|---|
| 窪 美咲 | 4分37秒55 | 1組18着 |
| 女子5000m | ||
|---|---|---|
| 松井 晶 | 16分34秒94 | 1組25着 |
2024年度活動報告
「第62回愛媛マラソン」福田選手優勝!

2025年2月9日
過去最多となる10,656名のランナーが出場する中、当行女子陸上部福田選手が愛媛県新記録での優勝を果たしました!(2時間35分15秒)
沿道からの温かいご声援をありがとうございました。
第75回愛媛駅伝競走 第21回駅伝選手権大会

2025年1月26日
1区から5区の各選手が力強い走りで後続を引き離し、見事4連覇を果たすことができました。
沿道から温かいご声援をいただき、ありがとうございました。
第37回サフォークランド士別ハーフマラソン大会

2024年7月21日
ハーフマラソンの部に豊田選手、10kmの部に福田選手が出場しました。気温が高く、サバイバルレースとなる中、粘り強い走りを見せた豊田選手が見事2位でゴールしました。
| ハーフマラソンの部 | ||
|---|---|---|
| 豊田 由希 | 1時間14分49秒 | 2位 |
| 10kmの部 | ||
|---|---|---|
| 福田 美空 | 36分43秒 | 4位 |
ホクレン・ディスタンスチャレンジ2024

2024年7月17日、7月20日
深川大会および千歳大会に松井選手と原選手が出場しました。
シーズンベストを更新する等、今後の活躍が期待される結果となりました。
| 女子800ⅿAレース(深川大会(2024年7月17日)) | ||
|---|---|---|
| 原 華澄 | 2分07秒19 | 7着(シーズンベスト) |
| 女子1500ⅿAレース(深川大会(2024年7月17日)) | ||
|---|---|---|
| 松井 晶 | 4分20秒33 | 6着 |
| 女子800ⅿBレース(千歳大会(2024年7月20日)) | ||
|---|---|---|
| 原 華澄 | 2分07秒93 | 1着 |
| 女子1500ⅿAレース(千歳大会(2024年7月20日)) | ||
|---|---|---|
| 松井 晶 | 4分23秒30 | 6着 |
第79回愛媛陸上競技選手権大会
2024年7月6日、7月13日~14日
中長距離種目でしっかりと優勝を掴み、日頃の練習の成果が表れたレースとすることができました。
| 女子400ⅿ決勝 | ||
|---|---|---|
| 窪 美咲 | 59秒44 | 2位 |
| 女子800ⅿ決勝 | ||
|---|---|---|
| 原 華澄 | 2分08秒93 | 優勝 |
| 松井 晶 | 2分09秒14 | 2位(自己新記録) |
| 窪 美咲 | 2分15秒31 | 6位 |
| 女子1500ⅿ決勝 | ||
|---|---|---|
| 原 華澄 | 4分25秒46 | 優勝 |
| 石谷 亜由 | 4分42秒19 | 9位 |
| 女子5000ⅿ決勝 | ||
|---|---|---|
| 松井 晶 | 16分15秒32 | 優勝(大会新記録) |
| 豊田 由希 | 16分18秒53 | 2位(自己新記録) |
| 二羽 杏美 | 16分58秒44 | 3位 |
| 福田 美空 | 17分06秒49 | 4位 |
| 山中 柚乃 | 18分27秒56 | 9位 |
第108回日本陸上競技選手権大会
2024年6月27日~30日
当行女子陸上部より新人を含む3名の選手が出場しました。今後もチーム一丸となって高みを目指して取り組んでまいります。
| 女子800ⅿ | ||
|---|---|---|
| 窪 美咲 | 2分12秒70 | 2組8着 |
| 原 華澄 | 2分07秒99 | 3組7着 |
| 女子1500ⅿ | ||
|---|---|---|
| 松井 晶 | 4分20秒01 | 1組10着 |
聖カタリナ大学にて特別講義を実施!

2024年6月17日
聖カタリナ大学看護学部にて、当行女子陸上部杉山コーチが特別講義をさせていただきました。「女性とスポーツ・健康」をテーマとし、約60名の学生のみなさんに日頃の活動から得た知見等を交えながら話をし、テーマへの理解を深めていただきました。
第68回関西実業団陸上競技選手権大会

2024年5月31日~6月2日
5月31日(金)~6月2日(日)、大阪府にて第68回関西実業団陸上競技選手権大会が行われ、当行女子陸上部が出場しました。多数の入賞者を輩出する中、マイルリレーではチーム新記録で優勝することができました。
2023年度活動報告
「第61回愛媛マラソン」豊田選手準優勝!

2024年2月11日
過去最多となる10,547名のランナーが出場する中、当行女子陸上部豊田選手が自己新記録での準優勝を果たしました!(2時間43分34秒)
また、今回初マラソンとなった福田選手も自己新記録での3位入賞、現役ラストランとなった沖村選手は7位入賞を果たしました。
沿道からの温かいご声援をありがとうございました。
| 豊田 由希 | 2時間43分34秒 | 準優勝 |
|---|---|---|
| 福田 美空 | 2時間44分14秒 | 3位 |
| 沖村 美夏 | 2時間51分49秒 | 7位 |
「第74回愛媛駅伝競走 第20回駅伝選手権大会」優勝!

2024年1月28日
1区福田選手が2位と9秒差で首位のタスキを繋ぐと、残る2~5区の全選手が堅実な走りで確実に後続を突き放し、3連覇を飾りました(57分19秒)。
沿道からの温かいご声援が力となりました。応援いただきありがとうございました。
皇后杯第42回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会

2024年1月14日
当部より愛媛県代表として3名、香川県のふるさと選手として1名が出場しました。
愛媛県チームは前半で良い流れを作り、後半で粘るレースを展開。
22位でのゴールとなりました。
| 愛媛県代表チーム 22位 2時間21分50秒 | |||
|---|---|---|---|
| 4区 | 松井 晶 | 13分40秒 | 区間26位 |
| 5区 | 沖村 美夏 | 13分56秒 | 区間31位 |
| 9区 | 豊田 由希 | 33分37秒 | 区間23位 |
| 香川県代表チーム 47位 2時間30分38秒 | |||
|---|---|---|---|
| 5区 | 二羽 杏美 | 13分42秒 | 区間23位 |
第30回四国駅伝競走大会
2023年11月19日
愛媛県代表として、当行部と高校生の混合チームで臨みました。
風が非常に強いコンディションの中、全員が区間賞を獲得し、見事5連覇を成し遂げることができました。
| 愛媛県チーム(一般女子の部) 優勝 1時間11分37秒 | |||
|---|---|---|---|
| 1区(6.0km) | 松岡 未来 (宇和高) |
20分22秒 | 区間賞 |
| 2区(4.0975km) | 松井 晶 | 13分49秒 | 区間賞 |
| 3区(3.0km) | 山本 祐希 (宇和島東高) |
10分18秒 | 区間賞 |
| 4区(3.0km) | 上岡 紗代 (聖カタリナ高) |
10分38秒 | 区間賞 |
| 5区(5.0km) | 豊田 由希 | 16分30秒 | 区間賞 |
プリンセス駅伝2023㏌宗像・福津第9回全日本実業団女子駅伝選考会
2023年10月20日
女子駅伝日本一決定戦「クイーンズ駅伝」への出場権をかけた予選会に出場しました。
1区の松井選手が良い流れを作り、3区豊田選手が攻めの走りでクイーンズ駅伝出場権が与えられる16位以内に再浮上、後半選手もチーム新記録となるタイムでタスキを繋ぎましたが、惜しくもクイーンズ駅伝出場を逃しました。
今年もたくさんの応援をいただきありがとうございました。
| 愛媛銀行 19位 2時間23分12秒 ※順位・記録ともにチーム最高記録 | |||
|---|---|---|---|
| 1区(7.0km) | 松井 晶 | 23分20秒 | 区間15位 |
| 2区(3.6km) | 福田 美空 | 12分20秒 | 区間21位 |
| 3区(10.7km) | 豊田 由希 | 36分18秒 | 区間15位 |
| 4区(3.8km) | 岡田 倫佳 | 12分36秒 | 区間17位 ※チーム新記録 |
| 5区(10.4km) | 沖村 美夏 | 35分36秒 | 区間18位 ※チーム新記録 |
| 6区(6.695km) | 二羽 杏美 | 23分02秒 | 区間25位 ※チーム新記録 |
第107回日本陸上競技選手権大会

2023年6月1日~4日
当行女子陸上部より山中選手と沖村選手が出場しました。
女子1500mへ出場した山中選手は、予選において自己新記録および愛媛県新記録を樹立する好走を見せましたが、決勝で力を出し切れず悔しい結果となりました。
女子3000ⅿSCへ出場した沖村選手は、シーズンベストでゴールし、今後の目標が明確になりました。
| 女子1500ⅿ | |||
|---|---|---|---|
| 山中 柚乃 | 予選 | 4分16秒49 ※自己新記録、愛媛県新記録 |
優勝 |
| 決勝 | 4分26秒25 | 11位 | |
| 女子3000mSC | |||
|---|---|---|---|
| 沖村 美夏 | 決勝 | 10分20秒49 | 12位 |
| 女子5000m | |||
|---|---|---|---|
| 山中 柚乃 | 決勝 | 15分41秒67 | 13位 |
第67回関西実業団陸上競技選手権大会

2023年5月12日~14日
優勝2つ、2位が2つ、3位が1つ、その他入賞合わせて8つの入賞という結果となりました。今年度はケガ等による欠場もなく部員7名全員が出場することができました。
秋の駅伝に向けチーム一丸となって取り組んでいきます。引き続きご声援のほどよろしくお願いいたします。
| 1500ⅿ | ||
|---|---|---|
| 山中 柚乃 | 4分23秒22 | 4位 |
| 福田 美空 | 4分29秒63 PB | 6位 |
| J(ジュニア)3000ⅿ | ||
|---|---|---|
| 松井 晶 | 9分34秒24 | 1位 |
| 福田 美空 | 9分45秒41 | 4位 |
| 女子5000m | ||
|---|---|---|
| 山中 柚乃 | 15分48秒65 | 2位 |
| 女子10000m | ||
|---|---|---|
| 山中 柚乃 | 32分56秒28 | 2位 |
| 女子3000mSC | ||
|---|---|---|
| 沖村 美夏 | 10分24秒39 | 1位 |
| 福田 美空 | 10分57秒80 | 3位 |
日本GPシリーズ 2023水戸招待陸上
2023年5月5日
1500mへ出場した松井選手が優勝し、自身初となるGPシリーズでの優勝となりました。
| 招待女子1500m | ||
|---|---|---|
| 松井 晶 | 4分25秒67 | 優勝 |
日本GPシリーズ 第33回ゴールデンゲームズinのべおか
2023年5月4日
5000mへ出場した山中選手が2組1位、全体7位に入賞いたしました。この記録は自己記録であり、6月1日より開催される日本選手権の参加標準記録を突破いたしました。
| 女子5000m | ||
|---|---|---|
| 山中 柚乃 | 15分33秒42 ※自己新記録、日本選手権参加資格標準突破 |
2組1位 (全体7位) |
| 豊田 由希 | 16分14秒10 | 3組3位 |
日本GPシリーズ 第57回織田幹雄記念国際陸上競技大会

2023年4月29日
1500mへ出場した松井選手が7位に入賞し、自身初となるGPシリーズでの入賞となりました。
| 女子1500m | ||
|---|---|---|
| 松井 晶 | 4分24秒85 | 6位 |
日本GPシリーズ 第71回兵庫リレーカーニバル
2023年4月23日
1500mへ出場した山中選手が7位に入賞いたしました。
2000ⅿSCへ出場した沖村選手が3位に入賞し、自身初となるGPシリーズでの入賞となりました。
| 女子1500m | ||
|---|---|---|
| 山中 柚乃 | 4分23秒12 | 7位 |
| 女子2000mSC | ||
|---|---|---|
| 沖村 美夏 | 6分35秒44 | 3位 |
2022年度活動報告
「第60回愛媛マラソン」沖村選手4位!

2023年2月12日
第60回愛媛マラソンが開催され、10,140名のランナーが参加する中、当行女子陸上部主将の沖村選手が4位入賞を果たしました!(2時間47分18秒)
沿道から温かいご声援をいただきありがとうございました。応援いただいた皆様のご声援に応えられるよう、次回は優勝を目指してまいりますので、引き続き応援の程よろしくお願いいたします。
「第73回愛媛駅伝競走 第19回駅伝選手権大会」優勝!

2023年1月22日
1区山中選手が区間記録にあと1秒の最高のスタートを切ると、2区新人の松井選手が持ち前のスピードを活かし、区間新記録の好走を見せました。3区豊田選手、4区二羽選手がチームの勢いをそのままに襷をつなぐと、5区岡田選手が区間記録まであと1秒に迫る力強い走りで優勝のゴールテープを切り、大会記録を24秒更新する大会新記録で2連覇を果たすことができました(55分03秒)。
沿道からの温かいご声援が力となりました。応援いただきありがとうございました。
皇后杯第41回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会
2023年1月15日
当部より愛媛県代表として3名、香川県のふるさと選手として1名が出場しました。
2区を任された松井、二羽両選手は前半の重要なスピード区間でチームを流れに乗せると、山中選手が今大会唯一のオリンピアンとして5人抜きを果たし、アンカー豊田選手も攻めの走りで3人抜きの快走を見せ、愛媛県は16位でフィニッシュしました。
| 愛媛県代表チーム 16位 2時間20分52秒 | |||
|---|---|---|---|
| 2区 | 松井 晶 | 13分04秒 | 区間20位 |
| 4区 | 山中 柚乃 | 12分59秒 | 区間2位 |
| 9区 | 豊田 由希 | 32分54秒 | 区間15位 |
| 香川県代表チーム 44位 2時間27分11秒 | |||
|---|---|---|---|
| 2区 | 二羽 杏美 | 13分14秒 | 区間26位 |
第29回四国駅伝競走大会(女子)
2022年11月20日
愛媛県代表として、当行単独チームとして出場しました。
全員が区間賞を獲得し、見事4連覇を成し遂げることができました。
| 愛媛県チーム(一般の部) 優勝 1時間10分27秒 | |||
|---|---|---|---|
| 1区(6.0km) | 松井 晶 | 20分25秒 | 区間賞 |
| 2区(4.0975km) | 福田 美空 | 13分49秒 | 区間賞 |
| 3区(3.0km) | 川尻 萌愛 | 10分06秒 | 区間賞 |
| 4区(3.0km) | 二羽 杏美 | 9分51秒 | 区間賞 |
| 5区(5.0km) | 豊田 由希 | 16分16秒 | 区間賞 |
オレゴン2022世界陸上競技選手権大会
©フォート・キシモト
2022年7月17日
当行山中選手が日本代表として女子3000ⅿSCに出場しました。
現地入り後の練習で肉離れというアクシデントに見舞われましたが、レース本番まで現地スタッフやメディカルチームに最善の処置をしていただき、スタート地点に立つことができました。山中選手本人の「この試練をどんな形になっても乗り越えたい」という強い意志と皆様からいただいたたくさんのご声援が原動力となり、最後まで諦めずに走り切ることができました。温かい応援をありがとうございました。
| 女子3000mSC | ||
|---|---|---|
| 山中 柚乃 | 10分18秒18 | 予選1組14着 予選敗退 |
第106回日本陸上競技選手権大会
©フォート・キシモト
2022年6月9日~12日
女子3000ⅿSCへ当行山中選手と沖村選手、U20女子1500mへ松井選手が出場しました。山中選手は終始先頭を譲らず、絶対に負けない!という強い気持ちが伝わる走りで、見事2連覇を果たしました。
この度の記録は大会記録、愛媛県記録、自己記録の更新、日本歴代2位の記録となりました(2022年6月11日現在)。
たくさんのご声援をいただきありがとうございました。
| 女子3000mSC | ||
|---|---|---|
| 山中 柚乃 | 9分38秒19 ※大会新記録、愛媛県新記録、日本歴代2位 |
優勝 |
| 沖村 美夏 | 10分42秒95 | 11位 |
| U20女子1500ⅿ | ||
|---|---|---|
| 松井 晶 | 4分33秒03 | 10位 |
第66回関西実業団陸上競技選手権大会

2022年5月13日~15日
| J3000ⅿ | ||
|---|---|---|
| 松井 晶 | 9分50秒46 | 4位 |
| J1500ⅿ | ||
|---|---|---|
| 松井 晶 | 4分34秒91 | 2位 |
| 福田 美空 | 4分44秒65 | 8位 |
| 1500ⅿ | ||
|---|---|---|
| 山中 柚乃 | 4分22秒11 | 2位 |
| 800m | ||
|---|---|---|
| 松井 晶 | 2分12秒68 | 2位 |
第70回兵庫リレーカーニバル

2022年4月24日
2000ⅿSCへ出場した山中選手が、2連覇を達成しました。惜しくも自身の持つ日本記録(6分19秒55)の更新とはなりませんでしたが、終始首位を譲らず攻めの姿勢を貫いたレースとなりました。
2021年度活動報告
第105回日本陸上競技選手権大会クロスカントリー競走

2022年2月26日
クロスカントリー日本一を決める本大会へ、山中選手、沖村選手が出場しました。
山中選手は、終始先頭でレースを引っ張る積極的な走りで5位入賞を果たしました。
| シニア8km | ||
|---|---|---|
| 山中 柚乃 | 27分02秒 | 5位 |
| 沖村 美夏 | 29分27秒 | 59位 |
西条市立西条北中学校で講演

2021年12月1日
西条市立西条北中学校で小林監督、山中選手が講演を行いました。スポーツの楽しさや陸上への思い等、自身の経験を通してお伝えしました。
プリンセス駅伝2021㏌宗像・福津第7回全日本実業団女子駅伝選考会

2021年10月24日
女子駅伝日本一決定戦「クイーンズ駅伝」への出場権をかけた予選会に出場しました。
1区の山中選手が区間新記録となる素晴らしい走りで襷をつなぎ、前半で良い流れを作りましたが、惜しくもクイーンズ駅伝の出場権をつかみ取ることはできませんでした。
今年もたくさんの応援をいただきありがとうございました。
| 愛媛銀行 26位 2時間26分13秒 ※昨年より3分更新 | |||
|---|---|---|---|
| 1区(7.0km) | 山中 柚乃 | 22分18秒 | 区間6位 |
| 2区(3.6km) | 菊池 香帆 | 11分55秒 | 区間26位 |
| 3区(10.7km) | 豊田 由希 | 36分02秒 | 区間18位 |
| 4区(3.8km) | 岡田 倫佳 | 13分20秒 | 区間25位 |
| 5区(10.4km) | 沖村 美夏 | 37分30秒 | 区間29位 |
| 6区(6.695km) | 二羽 杏美 | 25分08秒 | 区間30位 |
第105回日本陸上競技選手権大会

2021年6月24日~27日
女子3000ⅿSCへ当行山中選手と沖村選手が出場しました。山中選手はスタートから強気なレース展開で、見事大会新記録および日本歴代2位となる自己新記録で優勝しました。
温かいご声援をいただきありがとうございました。
| 女子3000mSC | ||
|---|---|---|
| 山中 柚乃 | 9分41秒84 ※大会新記録、日本歴代2位 |
優勝 |
| 沖村 美夏 | 10分18秒35 | 13位 |
第65回関西実業団陸上競技選手権大会
2021年5月14日~16日
女子800mで中塚選手が第2位となりました。
今年度は一段と若いチームとなりました。若さ溢れる元気な走りで頑張りますので、引き続き温かいご声援をよろしくお願い致します。
| 800m | ||
|---|---|---|
| 中塚 瑞樹 | 2分20秒84 | 2位 |
| J(ジュニア)3000m | ||
|---|---|---|
| 菊池 香帆 | 10分12秒20 | 5位 |
READY STEADY TOKYO
2021年5月9日
世界陸連コンチネンタルツアー・ゴールドカテゴリーに分類され、世界最高峰の国際競技会の一つである当大会に、山中選手が出場しました。課題としていたハードル技術や後半の「粘り」を活かす内容で、自己ベストを更新しました。
| 女子3000mSC | ||
|---|---|---|
| 山中 柚乃 | 9分46秒72(自己新記録) ※日本人1位、日本歴代4位 |
2位 |
第55回織田幹雄記念国際陸上競技大会
2021年4月29日
女子3000ⅿSC(障害)へ山中選手が出場しました。ラストスパートでの勝負で惜しくも優勝を逃しましたが、終始レースを引っ張る積極果敢なレース展開で、山中選手の持ち味を十分に発揮することができました。
| 女子3000mSC | ||
|---|---|---|
| 山中 柚乃 | 9分53秒00(大会新記録) | 2位 |
第69回兵庫リレーカーニバル

2021年4月26日
強風のグランドコンディションの中、2000ⅿSC(障害)へ出場した山中選手が、積極的なレース運びで優勝しました(6分19秒55:日本最高記録)。
日本記録保持者として、今後さらなる高みを目指して頑張りますので、応援の程よろしくお願い致します。
2020年度活動報告
第48回愛媛新聞スポーツ賞受賞

2021年1月5日
1年間に優秀な成績を収めた愛媛の選手をたたえる「第48回愛媛新聞スポーツ賞」に当部の山中柚乃選手が選ばれました。これは新型コロナウイルスによる様々な制限の下、第68回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会女子3000ⅿ障害にて山中選手が優勝したことが評価されたものです。









