活動報告
2026年度活動報告
デンソー2026年度前期日本卓球リーグ福島大会
©(一社)日本卓球リーグ実業団連盟2026年6月24日~28日
6月24日から28日にかけて、宝来屋ボンズアリーナ(福島県郡山市)にて「デンソー2026年度前期日本卓球リーグ福島大会」が開催されました。
1部リーグに所属する当行卓球部は、あと一歩まで迫りながらも勝利をつかめない試合が続きました。中でもサンリツ戦では、最終試合までもつれる大接戦となり、塩屋選手が粘り強いプレーを見せ、第5ゲームではマッチポイントを握る場面もありましたが、あと一歩及ばず惜敗。その後の試合でも本来の力を発揮できず、悔しくも2部降格という結果となりました。
今大会もホームマッチから最終戦まで応援いただいた皆様に深く感謝を申し上げます。引き続き応援の程よろしくお願いいたします。
デンソー2026年度前期日本卓球リーグ福島大会ホームマッチ開催

2026年6月19日
松山市総合コミュニティセンターにてホームマッチを開催し、1部リーグ4位の中国電力ライシスと対戦しました。ホームマッチ2勝目を狙う、本大会は、1番木塚選手、2番塩屋選手がファイト溢れるプレーで接戦をものにし、2対0とチームの勝利に王手をかけました。しかし、ダブルス泉田・木塚選手組が、強豪ペアの勢いに押され、奮闘するも力及ばず敗戦。4番山本選手、5番岸本選手も最後まで諦めず意地を見せるプレーを続けましたが、勝利にはあと一歩届かず、悔しい敗戦となりました。
会場での温かいご声援をありがとうございました。
【試合結果】
愛媛銀行 2-3 中国電力ライシス
【1番シングルス】
木塚 3-2 枝廣 愛
【2番シングルス】
塩屋 3-2 由本
【3番ダブルス】
泉田・木塚組 0-2 由本・枝廣 瞳組
【4番シングルス】
山本 0-3 中森
【5番シングルス】
岸本 0-3 永野
第35回日本卓球リーグ選手権ビッグトーナメント熊本大会
©(一社)日本卓球リーグ実業団連盟2026年4月22日~26日
菊陽町総合体育館にて「第35回日本卓球リーグ選手権ビッグトーナメント熊本大会」が開催され、新年度最初の公式戦に出場しました。今後の大会に弾みのつく、試合結果となりました。
| 女子シングルス | |
|---|---|
| ベスト32 | 木塚 陽菜 |
| 女子ダブルス | |
|---|---|
| ベスト8 | 泉田・木塚組 |
2025年度活動報告
ケアリッツ・アンド・パートナーズ2025年度後期日本卓球リーグ埼玉大会
©(一社)日本卓球リーグ実業団連盟2025年11月12日~16日
11月12日~16日、サイデン化学アリーナさいたまにて「日本卓球リーグ」が開催されました。1部リーグに所属している当行卓球部は、1戦目の中国電力ライシスを3-1で下すと、最終戦の神戸松蔭大学との試合で見事勝利し、2勝5敗で1部リーグ6位となりました。
今大会もホームマッチから最終戦まで応援いただいた皆様に深く感謝を申し上げます。引き続き応援の程よろしくお願いいたします。
ケアリッツ・アンド・パートナーズ2025年度後期日本卓球リーグ埼玉大会ホームマッチ開催

2025年11月4日
松山市総合コミュニティセンターにてホームマッチを開催し、1部リーグ2位のデンソーポラリスと対戦しました。1部リーグ復帰後初のホームマッチは、新人木塚選手で幕を開け、惜しくも負けを喫したものの、2番塩屋選手、3番ダブルスと力強いプレーで勝ちを収めました。4番南波選手、5番山本選手と一進一退の攻防戦を繰り広げたものの、あと一歩が及ばず、悔しい黒星発進となりました。
会場での温かいご声援をありがとうございました。
【試合結果】
愛媛銀行 2-3 デンソーポラリス
【1番シングルス】
木塚 2-3 野村
【2番シングルス】
塩屋 3-0 菅澤
【3番ダブルス】
泉田・木塚組 2-1 小畑・菅澤組
【4番シングルス】
南波 0-3 橋本
【5番シングルス】
山本 0-3 小畑
2025年度百十四銀行前期日本卓球リーグ香川大会
©(一社)日本卓球リーグ実業団連盟2025年6月18日~22日
6月18日~22日、香川県あなぶきアリーナ香川にて「2025年度百十四銀行前期日本卓球リーグ香川大会」が開催されました。通算成績は7勝1敗で2部2位の結果となり、入替戦に挑みました。
7月8日、1部7位の百十四銀行との入替戦を開催しました。選手一人ひとりが勝利への気持ちを強く持ち挑んだ結果、3-1で当行卓球部が勝利し、1部昇格が決定しました。
応援いただきありがとうございました。
2024年度活動報告
第71回四国卓球選手権大会
2025年1月18日~19日
高松市総合体育館にて、四国No.1を決める当大会が行われました。
選手それぞれが持ち味を最大限に発揮し、男子シングルスでは増本コーチが優勝を果たしました。
| 混合ダブルス | |
|---|---|
| 2位 | 河渕・高橋(フジ)組 |
| 3位 | 増本・髙東組、岸本・吉野(フジ)組 |
| 女子ダブルス | |
|---|---|
| 3位 | 泉田・岸本組 |
| 女子シングルス | |
|---|---|
| 3位 | 髙東 沙奈 |
| ベスト8 | 河渕 雅友、岸本 芽美 |
| 男子シングルス | |
|---|---|
| 優勝 | 増本 時祥 |
ケアリッツ・アンド・パートナーズ2024年度後期日本卓球リーグ北海道大会
©(一社)日本卓球リーグ実業団連盟2024年11月6日~10日
北ガスアリーナ札幌46にて「日本卓球リーグ」が開催されました。2部リーグに所属している当行卓球部は、1部昇格を目指して戦いましたが、残念ながら2部3位となりました。
来期大会では1部復帰を果たせるよう努めてまいりますので、引き続き応援の程よろしくお願いいたします。
第58回全日本社会人卓球選手権
2024年10月25日~27日
全国の社会人の最高峰の本大会へ、当行からシングルス5名、ダブルス3組が出場しました。女子シングルスにて河渕選手がベスト16入りを果たし、待望のランクインとなりました。
| 女子シングルス | |
|---|---|
| ベスト16 | 河渕 雅友 |
| バスト32 | 髙東 沙奈 |
| 男子ダブルス | |
|---|---|
| ベスト16 | 増本・山本(フォーネット)組 |
愛媛銀行杯2024年度愛媛県卓球選手権大会兼四国卓球選手権大会兼予選会

2024年9月7日~8日
主将の髙東選手が選手宣誓を務めさせていただきました。
当部全員が頂点を目指して懸命に戦い、髙東選手は三冠、増本コーチは二冠と日頃の成果を発揮することができました。
| 混合ダブルス | |
|---|---|
| 優勝 | 増本・髙東組 |
| 2位 | 泉田・井上(フジ)組 |
| 3位 | 河渕・高橋(フジ)組 |
| 4位 | 岸本・吉野(フジ)組 |
| 女子ダブルス | |
|---|---|
| 優勝 | 髙東・河渕組 |
| 2位 | 泉田・岸本組 |
| 男子ダブルス | |
|---|---|
| 3位 | 増本・山本(フォーネット)組 |
| 女子シングルス | |
|---|---|
| 優勝 | 髙東 沙奈 |
| 3位 | 河渕 雅友 |
| 4位 | 泉田 朱音 |
| 5位 | 岸本 芽美 |
| 男子シングルス | |
|---|---|
| 優勝 | 増本 時祥 |
デンソー2024年度前期日本卓球リーグ静岡大会
©(一社)日本卓球リーグ実業団連盟2024年5月22日~26日
5月22日~26日、浜松アリーナにて「日本卓球リーグ」が開催されました。1部リーグに所属している当行卓球部は、1部残留を目指し戦いましたが、残念ながら1部8位となり2部降格となりました。
今大会もホームマッチから最終戦まで応援いただいた皆様に深く感謝を申し上げるとともに、後期大会では1部昇格を成し遂げ恩返しができるよう努めてまいりますので、引き続き応援の程よろしくお願いいたします。
デンソー2024年度前期日本卓球リーグ静岡大会ホームマッチ開催

2024年5月18日
松山市総合コミュニティセンターにてホームマッチを開催し、1部リーグ1位の中国電力ライシスと対戦しました。新チームになって初めてのホームマッチは、1番主将髙東選手で幕を開け、惜しくも負けを喫したものの、2番南波選手が圧巻のサーブでストレート勝ちを収めました。3番ダブルス、4番シングルスと一進一退の攻防戦を繰り広げたものの、あと一歩が及ばず、悔しい黒星発進となりました。
会場での温かいご声援をありがとうございました。
【試合結果】
愛媛銀行 1-3 中国電力ライシス
【1番シングルス】
髙東 0-3 井
【2番シングルス】
南波 3-0 中森
【3番ダブルス】
泉田・岸本組 0-2 木村・枝廣組
【4番シングルス】
河渕 1-3 由本
2023年度活動報告
第63回大阪国際招待卓球選手権大会

2024年2月16~18日
西日本最大規模のオープン大会へ出場し、見事女子ダブルスにおいて、塩見・村上組が第3位となりました。
| 女子シングルス | |
|---|---|
| ベスト16 | 塩見 紗希 |
| 女子ダブルス | |
|---|---|
| 第3位 | 塩見・村上 |
第70回四国卓球選手権大会
2024年2月10日~11日
鳴門市アミノバリューホールにて、四国No.1を決める当大会が行われました。
選手それぞれが持ち味を最大限に発揮し、2種目で優勝することができました。
| 女子団体 | |
|---|---|
| 準優勝 | 愛媛銀行 |
| 女子シングルス | |
|---|---|
| 優勝 | 松岡 優香 |
| ベスト8 | 塩見 紗希、村上 宝 |
| 混合ダブルス | |
|---|---|
| 優勝 | 松岡・井上(フジ)組 |
| 第3位 | 村上・吉野(フジ)組 |
| 男子シングルス | |
|---|---|
| 第3位 | 増本 時祥 |
2023年度ケアリッツ・アンド・パートナーズ後期日本卓球リーグ愛媛大会

2023年11月8日~12日、21日
11月8日~12日、愛媛県総合運動公園にて「日本卓球リーグ」が開催されました。地元開催となり、連日たくさんの温かいご声援をいただきました。通算成績は1勝6敗1部8チーム中7位の結果となり、入替戦に挑みました。
11月21日、2部2位の広島日野自動車との入替戦を開催しました。接戦となりましたが3-2で当行卓球部が勝利し、1部残留が決定しました。
応援いただきありがとうございました。
2023年度ケアリッツ・アンド・パートナーズ後期日本卓球リーグ愛媛大会ホームマッチ開催

2023年11月7日
松山市総合コミュニティセンターにてホームマッチを開催し、1部リーグ3位のレゾナックと対戦しました。1番シングルスで南波選手が流れを引き寄せる勝利を収めると、続く2番シングルスで、塩見選手がサーブ・レシーブを利かせ勝利。3番ダブルスでは、塩見・松岡組がお互いに持ち味を活かして終始優位に試合を展開し、ストレートで勝利を掴み、ホームマッチ初勝利を果たしました!
会場での温かいご声援が力となりました。ありがとうございました。
【試合結果】
愛媛銀行 3-0 レゾナック
【1番シングルス】
南波 3-1 牛嶋
【2番シングルス】
塩見 3-2 矢島
【3番ダブルス】
塩見・松岡組 2-0 牛嶋・奥下組
荏原幼稚園訪問

2023年10月23日
当行卓球部が所属する「一般社団法人日本卓球リーグ実業団連盟」の2023年度普及活動の一環として、当行塩見選手が日鉄物流ブレイザーズの杉井監督、フジの井上一輝選手とともに松山市の荏原幼稚園を訪問しました。
幼稚園生と、卓球に触れ合う楽しい時間を過ごすことができました。
愛媛銀行杯2023年度愛媛県卓球選手権大会兼四国卓球選手権大会兼予選会

2023年9月9日~10日
主将の塩見選手が選手宣誓を務めさせていただきました。
日頃の練習の成果を各部門で発揮し、増本コーチを含めた全員が来年行われる四国大会への出場権を手にすることができました。
| 混合ダブルス | |
|---|---|
| 優勝 | 塩見・高橋(フジ)組 |
| 2位 | 松岡・井上(フジ)組 |
| 3位 | 河渕・倉(フジ)組 |
| 4位 | 村上・吉野(フジ)組 |
| 女子ダブルス | |
|---|---|
| 2位 | 塩見・村上組 |
| 3位 | 髙東・河渕組 |
| 女子シングルス | |
|---|---|
| 2位 | 松岡 優香 |
| 3位 | 村上 宝 |
| 5位 | 髙東 沙奈、塩見 紗希、河渕 雅友 |
| 男子シングルス | |
|---|---|
| 優勝 | 増本 時祥 |
2023年度タクシンスポーツ前期日本卓球リーグ滋賀大会
©(一社)日本卓球リーグ実業団連盟2023年6月21日~25日
6月21日~25日、プロシードアリーナHIKONEにて「日本卓球リーグ」が開催されました。1部リーグに所属している当行卓球部は、2戦目の神戸松蔭女子学院大学を3-1で下すと、最終日の豊田自動織機、エクセディ戦をそれぞれフルセットの激戦を制し、見事3勝4敗で1部リーグ5位(過去最高順位)となりました。
また、当部はジャンプアップ賞を受賞、村上選手がファインプレー賞を受賞しました。
2023年度タクシンスポーツ前期日本卓球リーグ滋賀大会ホームマッチ開催

2023年6月1日
松山市総合コミュニティセンターにてホームマッチを開催し、1部リーグ屈指の強豪チーム中国電力ライシスと対戦しました。1番シングルスは髙東選手が好プレーを連続したものの残念ながら敗退。2番シングルスでは、南波選手が前陣で飛び交う早いラリーの中、一進一退の接戦の末、5ゲーム目をストレート勝ちで収め、会場を大きく沸かせました。3番地元出身の塩見・村上ペアで挑んだダブルスも大声援を後押しに最後まで粘りましたが、あと一歩が及ばず、迎えた4番松岡選手。1・2ゲームを先取し、試合を優位に進めたものの逆転を喫し、惜しくも黒星発進となりました。
会場へお越しいただいた皆様、温かいご声援をありがとうございました。1部上位進出を目指し、残る試合も全力で戦いますので、引き続き応援の程よろしくお願いします!
【試合結果】
愛媛銀行 1-3 中国電力ライシス
【1番シングルス】
髙東 1-3 成本
【2番シングルス】
南波 3-2 木村
【3番ダブルス】
塩見・村上組 0-2 青木・中森組
【4番シングルス】
松岡 2-3 枝廣
2022年度活動報告
第62回大阪国際招待卓球選手権大会

2023年2月17~19日
3年振りに開催された日本最大規模の全国オープン大会である当大会へ出場し、見事女子ダブルスにおいて、吉田・髙東組がベスト4入りを果たしました。
| 女子シングルス | |
|---|---|
| ベスト32 | 河渕 雅友 |
| 女子ダブルス | |
|---|---|
| ベスト4 | 吉田・髙東 |
| ベスト8 | 河渕・村上 |
2022年度タクシンスポーツ後期日本卓球リーグ三重大会

2022年11月16日~20日
11月16日~20日、三重県サオリーナにて「日本卓球リーグ」が開催されました。
前期で惜しくも2部へ降格した当行卓球部は、1部復帰を目標にチーム一丸となって本大会を迎えました。どの試合も厳しい試合となりましたが、最後まで諦めず粘りのプレーでしっかりと勝ち切り、見事全勝優勝で1部復帰を決めました。
個人表彰では松岡選手が「最高殊勲選手賞」と「新人賞」を、塩見選手・松岡選手ペアが「優秀ペア賞」を受賞しました。
来期は1部に定着できるよう努めてまいりますので、応援の程よろしくお願いいたします。
2022年度北斗電気設備前期日本卓球リーグ和歌山大会
2022年6月22日~26日
6月22日~26日、和歌山ビッグホエールにて「日本卓球リーグ」が開催されました。1部リーグに所属している当行卓球部は、新人3名を加えた新チームで挑んだものの、厳しい試合の連続となり、残念ながら0勝7敗で1部8位という結果で、2部降格となりました。
この悔しさを胸に、11月に行われる後期大会では必ず1部復帰を果たせるよう練習に励みますので、引き続き応援の程よろしくお願い致します。
第31回日本卓球リーグ選手権ビッグトーナメント福島大会

2022年4月20日~23日
南相馬市にて「第31回日本卓球リーグ選手権ビッグトーナメント福島大会」が開催され、新チームとなって初めての公式戦に出場しました。ダブルスにおいて2年目の塩見選手、新人の松岡選手ペアが、本大会で過去最高となる第3位という今後の活躍に期待が高まる好成績を収めました。
| 女子シングルス | |
|---|---|
| ベスト16 | 松岡 優香 |
| ベスト32 | 塩見 紗希 |
| 女子ダブルス | |
|---|---|
| 第3位 | 塩見・松岡組 |
2021年度活動報告
天皇杯・皇后杯2022年全日本卓球選手権大会
2022年1月24日~30日
| 混合ダブルス | |
|---|---|
| 2回戦敗退 | 前瀧・高橋(フジ)組 |
| 女子ダブルス | |
|---|---|
| 4回戦敗退 | 前瀧・吉田組 |
| 女子シングルス | |
|---|---|
| 5回戦敗退 | 前瀧 初音 |
| 2回戦敗退 | 塩見 紗希 |
| 1回戦敗退 | 吉田 優海 |
2021年後期日本卓球リーグ埼玉大会

2021年11月10日~11月14日
サイデン科学アリーナにて、「日本卓球リーグ」が開催されました。
前期大会で惜しくも2部に降格し、この半年間1部復活を目標に練習を重ねてきた当部は、池上、前瀧両エースが流れを作ると、粘りのプレーでその他の選手がその勢いに乗り、7勝1敗で2部優勝を果たしました(来期1部復帰決定)。
また、池上選手が「最高殊勲選手賞」、髙東選手が「新人賞」に輝きました。
ライブ配信を通しての温かいご声援をありがとうございました。
愛媛銀行杯2021年度愛媛県卓球選手権大会兼四国卓球選手権大会兼予選会

2021年9月11日~12日
日頃の練習の成果を各部門で発揮し、全員が四国大会への出場権を獲得することができました。応援いただきありがとうございました。
| 混合ダブルス | |
|---|---|
| 優勝 | 髙東・井上(フジ)組 |
| 2位 | 前瀧・高橋(フジ)組 |
| 3位 | 吉田・倉(フジ)組 |
| 4位 | 塩見・吉野(フジ)組 |
| 女子ダブルス | |
|---|---|
| 優勝 | 吉田・髙東組 |
| 2位 | 池上・塩見組 |
| 3位 | 前瀧・山藤(松卓)組 |
| 女子シングルス | |
|---|---|
| 優勝 | 前瀧 初音 |
| 2位 | 吉田 優海 |
| 3位 | 塩見 紗希 |
| 4位 | 池上 玲子 |
| 5位 | 髙東 沙奈 |
2021年度前期日本卓球リーグ千葉大会
2021年6月23日~27日
6月23日~27日、バルドラール浦安アリーナにて、「日本卓球リーグ」が開催されました。1部リーグに所属している当行卓球部は、第1試合で勝利を飾り、幸先の良いスタートを切ったものの、続く6試合で連敗し、残念ながら1勝6敗で1部8位となり、2部降格となりました。
この悔しさをバネに、11月に行われる後期大会では必ず1部復帰を果たせるよう努めてまいりますので、引き続き応援の程よろしくお願い致します。









