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投資信託

賢い資産づくりの第一歩はひめぎんの投資信託から

投資信託がより身近に、さらにお求めやすくなりました・・・
多様化するお客様のニーズにお応えできるよう、幅広くファンドをご用意してお待ちしています。

2013年7月1日(月)からインターネット投資信託サービスを開始しました。

月5,000円から積立で運用ができます。

取扱ファンド一覧
提供:(株)NTTデータ・エービック

分類別の価額一覧
提供:(株)NTTデータ・エービック

分類別の手数料
提供:(株)NTTデータ・エービック

分類別の分配金
提供:(株)NTTデータ・エービック

投資信託のしくみ・投資信託用語集はこちら
提供:(株)NTTデータ・エービック

地区・地域別一覧

お客様の確定申告の手続き負担を軽減します

2016年から「ジュニアNISA」が始まり、NISA(成人NISA)の非課税投資額が引き上げられました!

投資信託とは

投資信託の仕組み

投資家(お客様)が投資された資金を、投信会社が商品(ファンド)として1つにまとめ、運用の専門家により複数の株式・債券等に投資し、その成果を投資家(お客様)へ分配する仕組みの商品です。

収益分配金に関する留意事項について (110KB)

投資信託のメリット

1.少額の資金から始められます。
MMFは1円から、他の商品(ファンド)もほとんどが1万円程度の金額から購入可能です。
2.分散投資を行います。
株式・債券は銘柄毎にいろいろな値動きをします。値上がりする銘柄もあれば、値下がりする銘柄もあります。うまく値上がりする銘柄を購入すれば良いのですが、値下がりする銘柄を購入すると損が発生します。投資信託は多くの銘柄に分散投資することにより個別の株式・債券等の値動きが平均化され、リスクを抑えることが可能になります。
3.専門家が運用します。
投資信託は集められた資金をファンド・マネージャーと呼ばれるプロが運用するため、そのノウハウや経験を生かした効率的な運用が可能となります。

分散投資について

1.資産分散
資金を1つの金融資産にまとめて投資せず、さまざまな値動きをする異なる資産に分散投資すれば、一般的にリスクも分散し、安定性が増します。
2.長期保有
市場は、短期間でみると一時的な要因により大きく変動することがありますが、長期間でみると この変動リスクが小さくなる場合があります。
3.時間分散
1回に多くの金額を投資するのではなく、何回かに分けて投資をする。または、毎月一定金額を積み立てるなどの方法で購入時期を分散させることにより、平均購入単価を安定化させることができます。
毎月一定の日に一定の金額で同一の投資信託(銘柄)を購入していく積立投資信託が該当します。

株式会社愛媛銀行
登録金融機関 四国財務局長(登金)第6号
所属協会 日本証券業協会

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受付時間平日(銀行窓口営業日)の9:00~17:00
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