
外貨普通預金 | 普通外貨定期預金・自動継続式外貨定期預金 | 積立式外貨定期預金
毎月一定の円貨を普通預金口座から振替えて外貨定期預金として運用します。
外貨預金に興味はあるけど預入れのタイミングに自信がない・・・海外旅行に向けて今から少しずつ外貨の積立を・・・そんなお客さまにおススメ。「ドル=コスト平均法」による効果も期待できます。
| 商品名 | 積立式外貨定期預金 | |
| 商品概要 |
・ 積立式外貨定期預金とは、米ドル建て外貨預金のうち、あらかじめ預金の積立期間を定め、原則としてその期間中は払戻の要求に応じないことを条件としている預金です。 ・ 積立期間中は、指定普通預金口座から毎月一定金額(円貨)を自動で引落して振替日の当行所定のTTSレートで外貨を購入し、それまでの元利金外貨額に合算のうえ、次回振替応当日を満期日とする1か月元利継続型の自動継続式外貨定期預金として取り扱います。 |
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| 預金保険 | 積立式外貨定期預金は預金保険の対象外です。 | |
| 販売対象 | 個人のお客さま | |
| 期間 |
・ 原則、1年、2年、3年(据置期間1ヵ月を含みます。) ・ 積立期間中は、自動継続式(元利継続型)のみのお取り扱いとなります。 |
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| 預入 | (1)預入方法 | あらかじめ当行に振替円貨額、積立コース、円貨の普通預金口座を届出いただき、1ヵ月後の預入応当日に、指定された振替内容による振替円貨額を指定預金口座から引き落し、その金額を引落日のTTS で換算した外貨額を、振替日における自動継続式外貨定期預金の元利金に合算のうえ、次回振替応当日までの1ヵ月自動継続式外貨定期預金として取り扱います。 |
| (2)振替日 | ・ 振替応当日の指定、変更、振替円貨額、積立コース等の変更はできません。 ・ 当初預入日が月末の場合、振替応当日は毎月末の銀行営業日となります。 ・ 振替応当日が銀行休業日の場合は、翌営業日に振り替えます。ただし、その翌営業日が月を越える場合は振替日の前営業日に振り替えます。 ・ 午前10時頃振替を行い、当行第1次公表相場を適用して米ドルに換算します。残不足等により振替ができない場合、当該月の再振替はできません。 ・ 振替を停止する場合は2銀行営業日前までにお申し出ください。 |
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| (3)最低預入額 | 1万円以上99万円まで。 | |
| (4)預入単位 | 1万円単位で預入可能。 | |
| (5)預入通貨 | 米ドルのみ。 | |
| 払戻方法 | 満期日以後に一括して払い戻します。 | |
| 利息 | (1)適用利率 | 変動金利。振替日の金利を次回振替日まで(最終振替日にあっては満期日まで)適用します。金利については窓口にお問い合わせください。 |
| (2)利払方法 | 満期日以後に一括してお支払いいたします。 | |
| (3)計算方法 | 原則として、付利単位を1通貨単位とした1年を365日とする日割計算。 | |
| 税金について |
・ 利子所得は源泉分離課税(国税15%、地方税5%)として課税されます。 ・ お利息はマル優の対象外です。 ・ 為替差益への課税 ・ くわしくはお客さまご自身で公認会計士・税理士にご相談くださいますようお願い申し上げます。 |
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| 手数料および適用相場 | お預け入れ・お引き出し方法により手数料等が異なるため、手数料等の合計額や計算方法をあらかじめお示しすることはできません。 くわしくは説明書(契約締結前交付書面)をご覧ください。 | |
| 期日前解約のお取り扱い | 原則として期日前解約はできません。万一、当行がやむを得ないものと認めて期日前解約に応じる場合には、預入日から期日前解約日までの適用金利は期日前解約日における当該通貨建ての外貨普通預金利率となります。 | |
| 積立期間満了後のお取り扱い | 満期日以後のお利息は、解約日における外貨普通預金利率を適用します。 ※外貨定期預金等へお振替の場合は別途お手続きが必要となります。 |
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| その他参考となる事項 | 為替予約を締結することにより、満期日の受取円貨額を、事前に確定することができます。(この場合、締結した為替予約を使用し満期日に解約することが条件となります。) | |
| お取り扱い窓口 | 全店でお取り扱いします。(出張所は除きます。) ※お引き出しについては、預金開設店のみのお取り扱いとなります。 |
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