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愛媛銀行について

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沿革

 当行の創業は、大正4年に東豫無尽蓄積株式会社が設立されたことに始まります。

 その後、昭和18年に愛媛県内の無尽会社5社が合併し、松山市に愛媛無尽株式会社として設立されました。昭和26年には相互銀行法が公布・施行されたことにともない、商号を株式会社愛媛相互銀行に変更いたしました。

 以来、業容の拡大、店舗などサービス面の拡充および機械化の推進等を図り、平成元年2月には、普通銀行に転換し、株式会社愛媛銀行となりました。

大正4年(創業) 東豫無尽蓄積株式会社設立
大正5年 今治無尽株式会社設立
大正12年8月 松山無尽株式会社設立
昭和 4年5月 常磐無尽株式会社設立
昭和 7年 南豫無尽金融株式会社設立
昭和18年 3月 愛媛県内の無尽会社5社が合併し、愛媛無尽株式会社を設立
昭和25年12月 伊豫殖産無尽株式会社の営業譲受
昭和26年10月 相互銀行に転換、株式会社愛媛相互銀行に商号変更
昭和35年12月 松山市勝山町に本店社屋新築移転(現社屋)
12月 日本銀行歳入代理店業務取扱開始
昭和43年12月 愛媛県収納代理店金融機関事務取扱開始
昭和46年 4月 株式を大阪証券取引所市場第2部に上場
昭和47年 2月 株式を大阪証券取引所市場第1部に上場
昭和48年 1月 愛媛県指定代理金融機関事務取扱開始
昭和50年 3月 外国為替公認銀行の許可を取得
昭和54年 2月 全銀データ通信システムに加盟
10月 全国相互銀行CDネットサービス(略称SCS)に加盟
昭和58年 4月 公共債の窓口販売業務開始
昭和59年 8月 海外の銀行とコルレス業務開始
昭和60年12月 株式を東京証券取引所市場第1部に上場
昭和61年 6月 限定ディーリング業務開始
昭和62年 6月 フルディーリング業務開始
平成元年 2月 普通銀行に転換、株式会社愛媛銀行に商号変更
平成2年 4月 当行初の海外拠点である香港駐在員事務所を開設
平成3年 10月 松山市福音寺町にひめぎん電算センター新築
平成4年 5月 新オンラインシステム「WINDS21」稼動
12月 松山市南持田町に研修所を新築
平成5年 9月 信託代理店業務の取扱開始
平成10年10月 香港駐在員事務所を閉鎖
12月 投資信託窓口販売業務開始
平成11年 3月 郵貯ATM・CD提携による相互利用開始
7月 当行子会社「ひめぎんリース株式会社」と「ひめぎん総合ファイナンス株式会社」が合併し「ひめぎん総合リース株式会社」となる
12月 「JAバンクえひめ」ATM・CD提携による相互利用開始
平成12年10月 北温信用組合と合併
平成13年 4月 保険窓口販売業務開始
平成14年 1月 確定拠出年金運営管理業務の取扱開始
4月 「個人インターネットバンキングサービス」取扱開始
5月 新勘定系、情報系端末機全店稼動
10月 生命保険窓口販売業務開始
平成16年 8月 当行関連会社「投資事業有限責任組合えひめベンチャーファンド2004」設立
平成17年 5月 証券仲介業務の取扱開始
11月 「法人インターネットバンキングサービス」取扱開始
平成18年 11月 関連会社「えひめガイヤファンド投資事業有限責任組合」設立
平成19年 1月 相互入金業務協議会に加盟する全国約390の金融機関との間で、ATMによる相互入金サービス『入金ネット』の取扱を開始
7月 ローソンATM提携
「ひめぎんCSR倶楽部」設立
平成20年 4月 当行子会社「ひめぎんスタッフサポート株式会社」設立
インターネット支店「四国八十八カ所支店」開設
平成21年10月 もみじ銀行とのATM無料提携サービス開始
平成22年 2月 クレジットカード機能をセットしたICキャッシュカードの取扱を開始
平成23年11月 イオン銀行 ATM・CD提携による相互利用開始
平成24年 5月 ゆうちょ銀行とのATM相互入金取扱開始
平成25年 2月 イーネットとのATM利用提携開始
平成25年 3月 関連会社「えひめガイヤ成長産業化支援ファンド投資事業有限責任組合」設立
平成25年 4月 セブン銀行ATM利用提供開始
平成25年 7月 インターネット投資信託サービス開始
平成25年 8月 関連会社「投資事業有限責任組合えひめベンチャーファンド2013」設立
平成26年 8月 「医療機関債」の取扱を開始
平成26年 9月 「えひめアグリファンド投資事業有限責任組合」設立
平成26年12月 「ひめぎんスマホ口座」取扱開始
平成27年 9月 創業100周年記念式典開催
平成27年10月 「法人向け事業保険」の取扱開始

お問い合わせ窓口

企画広報部
電話番号089-933-1111
受付時間平日(銀行窓口営業日)の9:00~17:00
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